音楽教室運営奮闘記

音楽と教育と経営の雑記ブログ~不定調性論からの展開

Performer Liteの使い方19〜Performer Producer Packのご案内1

www.terrax.site

 

Perfomer Producer Pack

上記ツイートを拝見して、え??そんなのあるの!??ということで早速こちらでもご紹介しておきます。

コンテンツブラウザを開く。

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「エクストラ」に格納されています。

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Audioフォルダを開いて適当に一つドラッグしてみましょう。

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選んだら、メイン画面ではなく、トラック部分に投げ込むと新しいトラックを作ってくれます。

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あとはストレッチ設定をしておけば、オーディオファイルのテンポが幾つであろうとも、DAWで表示されているテンポに伸縮してくれます。

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あとは再生すれば、DAWのテンポにあったパターンの出来上がり!

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オレンジ色の部分は以前紹介した、ループ設定部分です。

www.terrax.site

これでもうシンプルなループパターンは出来上がり!ですね。

他にもMIDIパターンやコードシンボル別単発データなどがあります。

お試しあれ!

公式ページもご覧ください。

h-resolution.com

DP10へのアップグレードはこちらまで!

Performer liteからの乗り換えは「DP10クロスグレード」をお選びください。上記ページでも内容をご確認いただけます。

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その他、様々な購入前のお問い合わせはこちらから。

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