音楽教室運営奮闘記

音楽と教育と経営の雑記ブログ~不定調性論からの展開

アマゾンアソシエイトの申請録。

はてなブログを始めた理由は、

「普通の音楽教室の事務員がブログをはじめて、果たしてマネタイズなんてことができるんだろうか」

かつ無知識からどこまでできるのか?という挑戦です。

音楽関係者には音楽からできる副業(というか自分の裾野を広げるという意味)ですこしでも収益を挙げながら、

もし上手くいかなくてもネタにしてもらって反面教師になるので歯を食いしばっていろいろトライしてみます。

 

いずれにしても君はコンテンツ化を目指すべきだ、ということを教えて頂き、はじめました。今更ですが。アメブロはもう伝説なので、あのままにしておきます。

 

勉強は失敗しながら。無知を知的刺激に変える。

もうこれしかないですね。

・色々なサイトを見ても、頭がいろんなことでいっぱいで理解できません

・自分には自分のやり方がある

・まずは失敗して自分に刺激を与えないと自分は何もやらない

・失敗はコンテンツになる

まあこんな安易な理由からスタートしてます。適当に流し見て頂ければ幸いです。

 

じつはこうしたストレートな感情になって、収益型ブログなんてはじめられたのも自分にとっては「不定調性論」の考え方、印象先行論が膨らんできたからだと、無理やり信じています笑。先に思いがあって、行動が後からついてくるパターン。

「音楽で食えない大変なミュージシャンがいっぱいいて、でも彼らの才能は世界が誇るべきものです。でも知られなさ過ぎて価値を与えられず、自分から価値を失っていきます。だからと言って自分が発信してもこれまた価値が薄い。だから自分が価値のあるところに這い上がっていくしかない。」

みたいなこともこのブログの今んとこのモチベーションです。

 

 

早速アマゾンアソシエイト却下

ブログの設定をしていて、アフィリエイトやってみよう、と思ってブログの設定で、アマゾン関連の申し込みがあったので、やってみました。

ブログのアカウント設定画像で「id取得はこちら」みたいな感じの流れでやってみたんです。

記事もないのに申請出来るのかな笑?

 

申請はできました。そして翌日すぐ却下されました。

当プログラムでは、お申込みいただいたWebサイトが下記の項目に当てはまる場合には、ご参加をお断りさせていただいております。
=====================================================================
1.    Webサイトが未完成または作成したばかりであるため審査が行えない場合
2. お申し込みのURLに入力誤りがあるのでサイトを確認できない、または他者(社)が運営するWebサイトやURLでのお申し込みの場合
3. Webサイトに閲覧規制がなされており、内容を拝見できない、または閲覧規制をかけているコンテンツを含むWebサイトでお申込みのため審査が行えない場合
4. お申し込みフォームにご登録の住所、氏名、電話番号が正しくない場合
5. Webサイトのドメイン名の中に、「amazon」「javari」「kindle」やその変形、またはスペルミスを含んでいる場合
*SNSでこれらを含むユーザー名を名乗ることもお断りしております
6. 知的財産権を侵害している場合
7. 露骨な性描写がある場合
8. 未成年の方のお申し込み
その他、プログラム参加申請をお断りする例は、以下よりご覧ください。
https://affiliate.amazon.co.jp/gp/associates/help/t21
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まあ、1ですよ。当たり前です笑。

でもブログ運営とかを全く知らない人のレベルって、こういうことですよ。ここを誰よりも早くサポートしてくれるのなら、やっぱりその人に対価を払うと思いますね。

 

(追記)そして、運営18日目、記事を28記事にしたところで、6月13日に再申請して、14日は承認を頂きました!!これでお気に入りの商品を紹介できる!!万が一共感頂ければ、こちらも収益になる!いまさらながら現代の生き方に参入してみた初心者感バリバリですね。

でも地道に良いブログにしてまいります。

 

音楽もそうですが、初心者の計り知れない無知・未経験というのは神々しい笑。

まあ、こういうのが未経験ぽくてネタにするのは最高なので記事一つ分書かせていただきました。こういう記事が半年後鼻で笑えるように、勉強します。

 

とてもハイペースで稼いでいる人みたいに展開できないし、たぶん自分は一番「普通の人代表」みたいなところあると思うので、普通の人がこういうことをやった場合、どんな感じで失敗していくのか笑、一番共感しやすい流れを作れるんじゃないか、と思いますので、どうぞ引き続き展開を楽しんで頂ければ、と思います。

 

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不定調性論の教材はこちら、いまのところたった一つの私のコンテンツ。

でも売れてるんですよ。。少しずつ。

不定調性論全四巻教材+付録3冊のご案内|現代ポピュラー音楽作曲思考と音楽教育/不定調性論のブログ

 

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